📅 半日〜1日間
👥 10〜40名
🏢 対面・オンライン対応
🎯 全階層対応
こんな課題をお持ちではありませんか?
- 若手社員の早期離職が多く、定着率向上が急務
- 「何のために働くのか」が分からず迷っている社員がいる
- ミドルシニア層のモチベーション・活躍推進に課題がある
- キャリア自律を促進したいが、どう支援すればよいか分からない
- 人事異動・ライフイベント後の社員の意欲低下が気になる
研修の特徴
「キャリアは会社が決めるもの」という受け身の意識から、「キャリアは自分で創るもの」という主体的な意識へのシフトを促します。自己理解・環境理解・戦略策定の3ステップで、具体的なキャリアプランを構築します。
- 自己理解ワーク(強み・価値観・やりがいの源泉)
- キャリアアンカー・ライフライン分析
- 将来ビジョンの構築と中長期キャリアプランニング
- 組織内でのキャリア実現戦略
- 変化への適応とキャリアレジリエンス
期待できる効果
- 仕事への意欲・エンゲージメントが向上する
- 自分のキャリアに対してオーナーシップを持てるようになる
- 早期離職率の低下・定着率の向上
- 社員が主体的に成長・挑戦する組織風土が生まれる
対象者
- 新入社員・若手社員(キャリア意識の早期醸成)
- 入社3〜5年目(節目のキャリア棚卸し・再設計)
- 管理職昇格前後(マネジメントキャリアへの転換)
- ミドルシニア層(後半のキャリア再設計・活性化)